ぜんぜんだめ
http://www.white-room.jp/blog/?p=1541は企画倒れだった…
めったに使わないので、indesignの文字種変換のしくみを忘れてました。
英数oTL
欧文と数字両方とも始末されるので、数字のみの統一も中でやらないと予定通りには動かない。
http://www.white-room.jp/blog/?p=1541は企画倒れだった…
めったに使わないので、indesignの文字種変換のしくみを忘れてました。
英数oTL
欧文と数字両方とも始末されるので、数字のみの統一も中でやらないと予定通りには動かない。
作りかけ。
スタイルは破壊します。全テキストフレーム対象。
予定。
perlのtrって便利だったんだな……。
最初にindesignの文字種変換で全ての数字をどちらかに統一。
zh=0 半角数字の海から一桁数字のみ全角に変更(横書き時、一桁数字を全角幅にしたい)
zh=1 全角数字の海から二桁数字のみ半角に変更(縦書き時、二桁数字を組文字にしたい)
var zh = 0;//[0=一桁数字のみ全角、1=2桁数字のみ半角]
var zen_list = '0123456789';
var han_list = '0123456789';
var hl = han_list.length;
var zen_han = {};
var regex;
pageObj = app.activeDocument.pages;
if(zh === 0){
regex = /([^0-9])([0-9]{1})(?![0-9])/g;//JSには後読みがないのでグループ化
for(i = 0; i < hl; i++){
zen_han[han_list[i]] = zen_list[i];//半角数字をキーにハッシュ的な何かにする
}
} else {
regex = /([^0-9])([0-9]{2})(?![0-9])/g;
for(i = 0; i < hl; i++){
zen_han[zen_list[i]] = han_list[i];//全角数字をキーにハッシュ的な何かにする
}
}
for (j = 0; j < pageObj.length; j++){
for (k = 0; k < pageObj[j].textFrames.length; k++){
txt = pageObj[j].textFrames[k].contents;
result = txt.replace(regex, repFunc);
pageObj[j].textFrames[k].contents = result;
}
}
function repFunc(){
var replist = arguments[2].split('');
var rpl = replist.length;
var stx = arguments[1];
for(i = 0; i < rpl; i++){
key = (replist[i]);
stx += (zen_han[key]);
}
return(stx);
}
広告漫画の覇王はなんといっても日ペンの美子ちゃんですが、もしかすると、これは美子ちゃんを超えるかも。
http://www.ajinomoto.co.jp/foodservice/useful/ajitaro/index_login.html
既に連載11話。いままで知らなかったのは大損してました。
近所でカッコいいタンデムツインの乳母カーを見かけたのでぐぐってみたら、
いまどきのタンデムツインは凄い。
http://www.amazon.co.jp/dp/B005NFY59Y/
前後の席に段差がついてて、後部座席の乗員も前を見ることができます。
redちゃんどうしを対面にすることも、両方を逆向きにすることもできます。
ロータリーディスクバルブが仕込んであるに違いない。
サーバー:corei3-2100T, ubuntu12.04, proftpd1.3.4a modsftp
クライアント:MacPro early2009 2.66GHz 4core OS10.9.5
| client | ftp | sftp |
|---|---|---|
| cyberduck | 100〜120MB/s | 35〜40MB/s |
| filezilla | 100〜120MB/s | 25〜30MB/s |
こんな感じで、ftpではどちらも1000base/tを概ね使い切ってます。ネットワーク帯域をほぼ使いきっているので、複数ファイル同時転送にしても、1ファイルずつでも余り差が出ません
sftpでは暗号化と複合の手間賃で概ね1/3〜1/2程度の速度しか出ません。
sftpではfilezillaよりcyberduckのほうがいくらか速いようです。以前のcyberduckのsftpはだいぶ遅かったような記憶がありますが、今のはかなり速くなっています。
暗号化の手間賃は、cyberduckはcyberduckの1プロセスで、CPU使用率は100〜140%。Filezillaはfzsftpという子プロセスを同時接続分立ち上げて、それぞれ50〜70%くらい。
サーバー側では複合の手間賃がだいぶかかっているようで、proftpdの1プロセスは1コアしか使えませんから、CPU使用率が概ね100%/400%になります。
サーバーはcorei3の仮想4コアなので、まだ余裕があります。
1ファイルの転送速度では負けているfilezillaですが、こちらは複数ファイル同時転送が可能なので、この環境では4ファイルまではproftpdが4プロセスでそれぞれ100%近く使えますから、複数ファイル同時転送では1ファイルずつしかできないcyberduckよりいくらか速くなります(4ファイル同時転送で合計40〜60M/sくらい)。
4ファイル以上の同時転送では頭打ちになります。