の使い方の日本語ページがあんまり詳しくないので。
replaceのnew textのところにある三本線をクリックすると、ファイル選択ダイアログが出てきます。
これは、改行区切りで作ったテキストの1行をファイルリストの1行に割り振っていく機能。
_aaa
_bbb
_ccc
の_を置換する時に、置換.txtを
あ
い
う
にしておくと、
あaaa
いbbb
うccc
になる。
apend, prepend, sequenceあたりで使いみちがありそう。
デフォルト設定では拡張子まで対象になりますが、preferencesでhide extention by defaultにチェックを入れることで回避できます。
あと、依然として正規表現では日本語ファイル名非対応です。
たとえば、Finderでファイルを複製すると勝手につく「のコピー」はピのせいで、検索不能です。なのに「ヒ」には反応して、何かに置換するとまるが悪さをしてどうにもなりません。
同様にワイルドカードも使えません。
name changer はコメントを受け付けていません
HOST: MACOS10.11.6
どうも、MLSDが通らないらしい。
久し振りにubuntuをアップデートしたら、Virtualboxのアップデート(5.0.28)も来てたのでやってみました。
ubuntuアップデート→virtualboxアップデートと進んで、ghostBSDのアップデートをしようと思ったらできない。
httpは普通に繋がるのでネットワーク全体のトラブルではない模様。
ghostBSDのアップデートはftpを使ってるみたいで、正常にアップデートできたubuntuでテスト。
filezillaでLAN内のFTPサーバに接続→アクティブ、パッシブともにできない。
filezillaのログを見ると、ログインはできてるけどMLSDで止まってる。
proftpdのログを見ると、普通にログインしたあと、タイムアウトで落とされてる。
proftpdはクライアントとの相性問題がたまにあるので、他所についないでみても同じ。
ターミナルでftpコマンドで接続すると普通に接続できるし、アップダウンも余裕。
lsは普通に通るのでMLSDが通らないのが原因ではないかと。
これではMLSDの代わりにlsに変更する設定がないFTPソフトではFTPが出来ません。
firefoxなんかでも、ftpでのダウンロードが出来ません。
上げたら解消してるかと思って、virtualbox5.1.xも試しましたが同じ。
結局ねずみの嫁入りで5.0.26に戻すことにしました。
Virtualbox5.0.28でFTPトラブル はコメントを受け付けていません
神楽坂の一部が停電している模様。
このビルは平気ですが、1階のお医者さんだけ停電。
こちらは元のコンビニ仕様ではデンキが足りなくて、新たに工事していたので別回線のはずで、その経路がダメみたいです。
並んでいる建物でも経路が別のようで、まだらに停電しています。
トランス一個分とかそんな感じなのかな。
と思ったら、東電の停電情報を見たら300軒停電してるようなので、もうちょっと規模が大きいっぽい。
この辺だけ停電 はコメントを受け付けていません
汗疱でくぱぁした足の指のお股に、白十字のひび・あかぎれストップバン。
水虫でくぱあした指のお股だとどうなるかわかりませんが、汗疱でくぱあした指のお股には最適。
去年まではキズパワーパッドを貼っていたのですが、長時間靴を履くことが増えたので、靴下で引っ張られて、ワレメに食い込んでかえって痛い。
こっちなら、冬のお供のあかぎれ・さかむけ保護フィルムと同じ0.007ミリ。薄さを誇るサガミオリジナルのコンドームよりひと桁薄い超極薄フィルムなので違和感が殆ど無い上、皮膚の動きにしなやかに追随するので引っ張られ感もほとんどありません。
貼っただけでまるでワレメが無くなったみたいに快適。
あかぎれ・さかむけ保護フィルムは剥離紙をはがすと極薄のフィルムが静電気でくっついたりして、貼るのに技術が必要ですが、ひび・あかぎれストップバンは、かなり固めの支持フィルムが付いているので剥離紙を剥がしたら丸まってくっついて終了ということがなくてだいぶ貼りやすい。
指先用も作ればいいのに。そしたら冬場もこっちを使う。
くぱぁしたお股に はコメントを受け付けていません
給湯室では踊り続けること。
老朽ビルの照明と空調の改修に補助金が出るとかで、給湯室の照明が新しくなりました。
それに人感センサーがついて、入ると点いて、出ると消えます。
ところが、オフまでの時間が極端に短くて、コーヒーカップにお湯を入れる位の時間で消えてしまいます。
動いていないとすぐに消えるので、みなさん給湯室では、なんかユラユラしています。
社則 はコメントを受け付けていません